〈足立農醸〉美酔 MIYOI Craft -いちご Strawberry- (500ml)
〈足立農醸〉美酔 MIYOI Craft -いちご Strawberry- (500ml)
大阪初のクラフト酒の蔵元・足立農醸さんのクラフトサケ「いちご」 大阪府高槻市の小さな酒蔵、足立農醸が手掛ける「美酔 MIYOI Craft」は、日本酒の枠を超えたユニークな発想から生まれた特別なリキュールです。この**「いちご Strawberry」**は、日本酒にたっぷりのいちごを組み合わせた、甘酸っぱくて可愛らしい味わいが特徴です。 <特徴> 大阪府箕面市の”富いちご”を贅沢に使用し、日本酒の製造過程で共に発酵させたクラフトサケ、いちご。 富いちごは無農薬・無肥料の自然栽培されたこだわりのいちごです。 自然栽培によってつくられたいちごは驚くほど香り・甘味が強くなり、そのいちごを使用することで日本酒では表現できない豊かな香りをお酒に溶け込ませることが出来ました。 シャンパングラスですっきり呑めてしまう、良い意味でキケンなお酒です。かわいいボトルデザインでギフトにもお勧めです。 〈蔵元 足立農醸〉 「足立農醸(あだちのうじょう)」は、大阪府高槻市にある富田団地の一角に醸造所を構える、代表の足立洋二氏が立ち上げた、クラフトサケ酒蔵です。 「団地酒蔵」という異色のロケーション: 築50年以上の団地の一室を自らリノベーションし、醸造所を設立しました。この「団地酒蔵」というコンセプトが注目を集めています。 クラフトサケと輸出用日本酒の製造・販売: クラフトサケ: 日本酒の製造技術をベースに、フルーツやハーブなどの副原料を用いた新しいジャンルのお酒を造っています。 日本酒が苦手な人でも楽しめるような、爽やかな味わいが特徴です。 ■美酔 いちご/ MIYOI Craft -Strawberry- 原材料:米(大阪府産/高槻市産 ひのひかり100%使用)、米麹、いちご(富いちご) 内容量:500ml アルコール:10%
¥2,970
〈山野酒造〉片野桜 純米酒 くらわんか うすにごり 生酒(720ml)
〈山野酒造〉片野桜 純米酒 くらわんか うすにごり 生酒(720ml)
大阪府交野市にある山野酒造が手掛ける「片野桜」。 この「くらわんか」は、蔵の個性が際立つ限定品です。 「くらわんか」という名は、江戸時代に淀川を往来した三十石船の乗客に、川舟の商人たちが「飯食らわんか!」と声をかけたことに由来しており、地元・大阪への深い愛着が感じられます。 <特徴> 江戸時代、淀川を行き来する三十石船に向けて、酒や食べ物を販売していた「枚方くらわんか舟」にちなんで作られた、地元愛溢れるこだわりのお酒。 米はすべて地元交野のヒノヒカリを使い、ラベルは淀川に生息する植物「ヨシ」を原料に作られています。 協会6号酵母を使用し爽やかな酸と甘みを持ち合わせており女性受けも抜群です。 マスカットジュースの様な味わいに今年は僅かな微発泡が感じられます。 ◆うすにごり 粗くしぼった新酒を濾過せずに瓶詰めした、爽やかな若々しさが魅力の日本酒です。うっすらと白い濁り(澱 おり)が見られます。 <蔵元 山野酒造> 平安の昔、貴族たちが桜狩りなど野遊びの地としてこよなく愛でた交野の里。天野川の清流とその流域に広がる沃野に恵まれたこの地は、江戸時代には多くの酒造家を生みました。その歴史と伝統を受け継ぎ、桜花のように「はんなり」とした趣の酒造にいそしんでいます。 出典 : 大阪府酒造組合 蔵元紹介 http://osaka-sake.com/index.html ◇片野桜 純米酒 くらわんか うすにごり 『生酒』 瓶容量 720ml アルコール度数 16% 原料米 大阪府枚方市産 ヒノヒカリ 精米歩合 65% 特定名称 純米酒 ☆こちらの商品は生酒タイプの「片野桜 純米酒 くらわんか うすにごり」となります。
¥2,150
〈山野酒造〉かたの桜 純米吟醸生原酒 超辛口(720ml)
〈山野酒造〉かたの桜 純米吟醸生原酒 超辛口(720ml)
大阪府交野市にある山野酒造が手掛ける「かたの桜」から、日本酒の真髄を味わいたい方におすすめの超辛口純米吟醸酒をご紹介します。 ただ辛いだけでなく、お米の旨みもしっかりと感じられる、バランスの取れた逸品です。 <特徴> 低温発酵の吟醸仕込み純米生原酒。すっきりした辛口のキレと、生原酒ならではの力強い味わい。飲みごたえのある、しっかりとした個性と持ち味です。生酒ですが、冷酒はもちろん、熱燗でもひと味違う魅力をお楽しみいただけます。 ◆生原酒 火入れによる加熱殺菌を行わないお酒を「生酒」、水を加えてアルコール度数を調整していないお酒を「原酒」といいます。その両方に該当するのが「生原酒」です。フレッシュかつ濃厚な味わいが魅力。蔵ごとの持ち味がはっきりと感じられます。 ◆純米吟醸 精米歩合60%以下の米と米麹、水のみを使用。純米の旨みと華やかな香りのバランスと対比を楽しめます。和食をはじめ、さまざまなテイストのお料理と相性が良く、引き立てあってくれます。 <蔵元 山野酒造> 平安の昔、貴族たちが桜狩りなど野遊びの地としてこよなく愛でた交野の里。天野川の清流とその流域に広がる沃野に恵まれたこの地は、江戸時代には多くの酒造家を生みました。その歴史と伝統を受け継ぎ、桜花のように「はんなり」とした趣の酒造にいそしんでいます。 出典 : 大阪府酒造組合 蔵元紹介 http://osaka-sake.com/index.html ◇かたの桜 純米吟醸生原酒 超辛口 瓶容量 720ml アルコール度数 原料米 精米歩合 特定名称 純米酒
¥1,980
【限定酒】<山野酒造>かたの桜 生酛純米 無濾過生原酒 愛山 (720ml)
【限定酒】<山野酒造>かたの桜 生酛純米 無濾過生原酒 愛山 (720ml)
「愛山」100%使用 ☆極一部店舗出荷の無濾過生原酒バージョン!数量限定入荷! 希少米「愛山」を65%精米で仕込んだ数量限定の生酒です。 <特徴> 生酛造り由来のしっかりした酸味と、愛山の柔らかな甘味・旨味が調和した、ふくよかで飲み応えのある味わいが特徴 ◆生酛 「酒母を手作業で造る製法」です。 日本酒を造る過程に「酒母造り」があります。酒母とは、蒸した米と水に麹、酵母、乳酸菌を加えたもので、酵母を培養することによって日本酒の発酵の元になるものです。この酒母が、日本酒の原型である「醪(もろみ)」のベースになります。 酒母は糖をアルコールに変える酵母の集合体のようなものですが、酵母とともに重要なのが乳酸菌の存在です。乳酸菌から生まれる乳酸には、日本酒にとって必要のない雑菌を死滅させる役割があります。乳酸が入っていない酒母はさまざまな雑菌によって侵食され、やがて腐ってしまいます。酒母において、いわば酵母と乳酸は二人三脚の存在といえるわけです。 通常の日本酒造りでは乳酸は人工のものを使いますが、生酛(きもと)造りでは乳酸も手作業で造ります。人工の乳酸を使った酒母を「速醸酛(そくじょうもと)」、天然の乳酸を使った酒母を「生酛(きもと)」と呼びます。 <蔵元 山野酒造> 平安の昔、貴族たちが桜狩りなど野遊びの地としてこよなく愛でた交野の里。天野川の清流とその流域に広がる沃野に恵まれたこの地は、江戸時代には多くの酒造家を生みました。その歴史と伝統を受け継ぎ、桜花のように「はんなり」とした趣の酒造にいそしんでいます。 出典 : 大阪府酒造組合 蔵元紹介 http://osaka-sake.com/index.html ◇かたの桜 生酛純米 無濾過生原酒 愛山 瓶容量 1800ml アルコール度数 17% 原料米 愛山 精米歩合 65% 特定名称 純米酒
¥2,200
〈カタシモワイナリー〉大阪ワイン たこシャン スパークリング白ワイン 中口 (750ml)
〈カタシモワイナリー〉大阪ワイン たこシャン スパークリング白ワイン 中口 (750ml)
☆日本ネーミング大賞2024 地域ソウルブランド部門 優等賞受賞 <特徴> 西日本最古、110年の歴史を持つ畑の葡萄「デラウェア」で作られた白ワイン。「ほんまもんをカジュアルに楽しんで欲しい」という想いを込めて1本1本手づくりした、瓶内二次発酵のスパークリングワインです。爽やかな香りに、バランスの取れたしっかりとしたコクも感じられる中口。たこ焼きにもバッチリよく合う、大阪産ならではの味わいをお楽しみください。 ◆瓶内二次発酵 昔ながらのスパークリングワイン製法で「トラディショナル方式」「シャンパーニュ方式」とも呼ばれます。白ワインに酵母とショ糖を入れて瓶詰めし、瓶内で二次醗酵。その際に発生する澱が、ワインに複雑な旨味と深みをもたらします。澱は最終的に手作業で取り除き、減ったワインは注ぎ足す必要があります。除去は複数回に渡って行われ、非常に手がかかるため、大量生産の難しい贅沢な作り方です。 <カタシモワイナリー> 明治初期、創業者の父である高井理三郎が堅下(大阪平野)を開墾。1912年、創業者の高井作二郎が堅下産ワインの醸造に成功。除草剤を使用せず、可能な限り有機肥料を使うことにこだわった、最高のワイン作りに生涯を捧げました。その精神と伝統を継承し、高品質なワインの生産によって数々の賞を受賞しています。2001年には、国産グラッパの生産も始まりました。 ◇大阪ワイン たこシャン スパークリング白ワイン 中口 瓶容量 720ml 栓 王冠 葡萄品種 デラウェア 大阪産葡萄100% テイスト 辛口 【辛○●○○○○甘】
¥2,980
〈カタシモワイナリー〉赤ワイン梅酒(720ml)
〈カタシモワイナリー〉赤ワイン梅酒(720ml)
<特徴> 国産マスカット・ベーリーAを使用した赤ワインに、松下忠三郎さんの作る、紀州南部産の南高梅をじっくりと漬け込んだ無濾過の梅酒です。こだわりのワインと梅の、贅沢なコラボレーション。女性にも非常に人気のあるお酒です。着色料、香料、酸味料 無添加。アルコール度数は11%です。 ◆無濾過ワイン 通常ワインは品質を安定させるために、濾過して酵母やオリなどを取り除くが、これをせずに、タンクの上澄み部分をそのままビン詰めしたものを「にごりワイン」や「無濾過ワイン」と称します。無濾過・非加熱のものは温度管理が難しいのですが、瓶内発酵による微炭酸や、葡萄本来の果実味、濃厚な凝縮感が感じられるなど、様々な魅力のあるワインです。 <カタシモワイナリー> 明治初期、創業者の父である高井理三郎が堅下(大阪平野)を開墾。1912年、創業者の高井作二郎が堅下産ワインの醸造に成功。除草剤を使用せず、可能な限り有機肥料を使うことにこだわった、最高のワイン作りに生涯を捧げました。その精神と伝統を継承し、高品質なワインの生産によって数々の賞を受賞しています。2001年には、国産グラッパの生産も始まりました。 ◇カタシモワイナリー 赤ワイン梅酒 瓶容量 720ml 栓 器械栓 葡萄品種 マスカット・ベーリーA、南高梅、砂糖、ブランデー
¥2,500
〈清鶴酒造〉清鶴 純米酒ひやおろし(1800ml)
〈清鶴酒造〉清鶴 純米酒ひやおろし(1800ml)
大阪府高槻市にある清鶴酒造が、醸す「純米酒ひやおろし」です。 春に搾った新酒を、夏の間じっくりと熟成させ、ほどよく味がのった秋に出荷される「ひやおろし」。 蔵でひと夏を過ごしたことで、まろやかさと深みを増した、この時期だけの特別な味わいをお楽しみいただけます。 <特徴> 淡麗かつ濃醇、すっきりとしたキレが持ち味。 お米だけで手造りされる自信作です。昔は蔵人だけのひそやかな楽しみだった「ひやおろし」が、清鶴酒造さんの厳格な品質管理のもと、オールシーズン楽しめるようになりました。 冷やまたはぬる燗で、じっくりと味わってください。 ◆ひやおろし 蔵人が丹精込めて醸した新酒を、厳冬期に火入れ(加熱)し、低温の蔵の中で静かに熟成。晩秋に蔵出しされる日本酒です。 <蔵元 清鶴酒造> 近鄕の優良米と阿武山山系の清水で醸され、江戸の酒徒から「純で濁らず、香りの良さとコクが身上」と称えられた「富田酒」。その持ち味を追求するため、五味調和をモットーに、繊細で知られる但馬杜氏がその五感を駆使して酒造りに取り組んでいます。 出典 : 大阪府酒造組合 蔵元紹介 http://osaka-sake.com/index.html ◇清鶴 純米酒 ひやおろし 瓶容量 1800ml アルコール度数  15% 原料米 五百万石・日本晴 精米歩合 70% 特定名称 純米酒
¥2,640
〈菊池酒造〉燦然 特別純米酒 雄町(1800ml)
〈菊池酒造〉燦然 特別純米酒 雄町(1800ml)
岡山県倉敷市にある「菊池酒造」が、特別な酒米「雄町」を使い、丹精込めて醸し出した特別純米酒です。 雄町は栽培が難しく、「幻の酒米」とも呼ばれる貴重な品種です。その米本来の旨みを最大限に引き出した、蔵の自信作です。 <特徴> なんと!南極の昭和基地でも飲まれたお酒。ぬる燗が抜群に旨い、特別純米酒です。岡山県自慢の酒米「雄町」にこだわり、備中杜氏のきめ細やかな匠の技によって生み出されています。雄町米らしい奥行きと幅のあるまろやかな旨み。料理との相性も抜群で、冷酒からぬる燗まで幅広くお楽しみいただける逸品です。 ・雄町サミット2012/2010品評会 2大会連続優等賞 ・2009年秋季全国酒類コンクール純米の部 第1位 ・平成23年広島国税局清酒鑑評会 純米部門 連続優等賞受賞 ・岡山県食品産業協議会「旨良物(うめえーもん)」推奨品認定 ・「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2013」 金賞受賞 ・「雄町サミット2013」にて優等賞受賞!3年連続の受賞 ・「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2014」 金賞受賞 ・「雄町サミット2015」にて優等賞受賞 ・燗酒コンテスト2015「プレミアム燗酒部門」 金賞受賞 ・平成29年度 広島国税局清酒鑑評会『燗酒部門』優等賞受賞 ・「ワイングラスでおいしい日本酒アワード2020」 金賞受賞 ◆特別純米酒 精米歩合60%以下または特別な製造方法で作られた、香味、色沢が特に良好な日本酒です。4割以上精米することで、お米の旨みを活かしつつも、すっきり飲みやく感じられます。 <蔵元 菊池酒造> 明治11年創業。かつて千石船が行き交い備中玉島港町(現岡山県倉敷市玉島)として繁栄した昔の問屋街の一角にあり、「燦然」「木村式奇跡のお酒」「倉敷小町」の蔵元です。酒銘「燦然」(さんぜん)には、数多い酒の中にあって一段と輝く素晴らしい酒であるようにという願いが込められており、 蔵の中ではモーツァルトの音楽が流れています。酒米の王様「山田錦」や岡山の誇る酒米「雄町」、また「朝日」「アケボノ」などの酒造りに適した米を使用。優れた水質を誇る高梁川流域の水と、各品評会で高評価を受ける備中杜氏の卓越した技をもって、品質本位にこだわる伝統的酒造りを行っています。 ◇ 燦然 特別純米酒 雄町 瓶容量 1800ml アルコール度数  15.5% 原料米 雄町 精米歩合  65% 特定名称 特別純米酒
¥3,190
〈菊池酒造〉燦然 上撰 本醸造酒(1800ml)
〈菊池酒造〉燦然 上撰 本醸造酒(1800ml)
岡山県倉敷市にある「菊池酒造」の看板銘柄「燦然(さんぜん)」から、毎日の晩酌に最適な本醸造酒をご紹介します。 長年にわたる酒造りの経験と技術が詰まった、バランスの取れた定番商品です。 <特徴> 芳醇な旨さとキレの良さが自慢!冷やでも燗でも、幅広くお楽しみいただける本醸造酒です。おうち飲みや晩酌にいかがでしょうか。 ・スローフードジャパン&酒文化研究所主催「燗酒コンテスト2010」 金賞受賞 ・平成24年広島国税局清酒鑑評会(燗酒部門) 優等賞受賞 ・平成25年広島国税局清酒鑑評会(燗酒部門) 優等賞受賞 ・スローフードジャパン 燗酒コンテスト2014 お値打ち燗酒/熱燗部門 金賞受賞 ・平成26年広島国税局清酒鑑評会(燗酒部門) 優等賞受賞 ・燗酒コンテスト2015「お値打ち燗酒熱燗部門」 金賞受賞 ◆本醸造 精米歩合70%以下の米や米麹、および醸造アルコールや水を原料にして造った日本酒です。米の旨味を引き出しつつも、すっきりと辛口。キレの良い爽快な後口が魅力です。飽きのこない味わいはお料理とも非常に合わせやすく、晩酌にもぴったりです。 <蔵元 菊池酒造> 明治11年創業。かつて千石船が行き交い備中玉島港町(現岡山県倉敷市玉島)として繁栄した昔の問屋街の一角にあり、「燦然」「木村式奇跡のお酒」「倉敷小町」の蔵元です。酒銘「燦然」(さんぜん)には、数多い酒の中にあって一段と輝く素晴らしい酒であるようにという願いが込められており、 蔵の中ではモーツァルトの音楽が流れています。酒米の王様「山田錦」や岡山の誇る酒米「雄町」、また「朝日」「アケボノ」などの酒造りに適した米を使用。優れた水質を誇る高梁川流域の水と、各品評会で高評価を受ける備中杜氏の卓越した技をもって、品質本位にこだわる伝統的酒造りを行っています。 ◇ 燦然 上撰 本醸造酒 瓶容量 1800ml アルコール度数  15.5% 原料米 国産米 精米歩合 70% 特定名称 本醸造酒
¥2,480
〈箕面ビール〉こざるIPA(330ml)
〈箕面ビール〉こざるIPA(330ml)
<特徴> 淡色モルトのピルスナーモルトと小麦モルトを30%使用し、度数は5%弱と、セッションの特徴でもある、ライトボディな仕上がりとなっています。 後味のキレの良さ、アメリカンホップのフレーバーはしっかり効かせ、香りも心地よくバランスのよいビールです。 ◆IPA インディア・ペールエール (英語: India Pale Ale; IPAとも) は、中程度かそれよりもやや高いアルコール度数をもつエール。液色は銅のような明るい琥珀色。ホップの風味が強くて苦味がある。しばしば、麦芽のフレーバーを伴う。IPAは通常ペールエールのカテゴリーに入れられる。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 <箕面ビール> 滝と紅葉が有名な国定公園があり、野生の猿が生息する観光地でもある、大阪府箕面市のクラフトビールメーカー。可愛いお猿のキャラクターがシンボルです。コンセプトは、毎日飲める親しみやすい「デイリービール」。地域のつながり、人と人とのつながりを大切にしながら、美味しく楽しいビールを追求し続けています。世界的な受賞も数多く、現在注目度の高い、情熱と勢いのあるメーカーです。 ◇ 箕面ビール こざるIPA 【容量】330ml 【原材料】麦芽、ホップ 【Alc.】4.5% 【飲みごろ温度】8〜12℃
¥550
〈箕面ビール〉ロッキン おさるIPA(330ml)
〈箕面ビール〉ロッキン おさるIPA(330ml)
定番の「おさるIPA」が、アルコール度数8.5%のパンチあるバージョンに! <特徴> 使用ホップは、センテニアル、カスケード、シトラ、シムコー、アマリロと私たちが好きな王道ホップをたっぷり使いました。 アロマはグレープフルーツやパッションフルーツ、熟れたトロピカルフルーツのような濃厚な香り、柑橘系の爽やかさに加え、松や草木のようなアーシーさもほんのり感じられます。 口に含むとモルトのほのかな甘みとともに、ホップ由来のしっかりした苦みが広がり、後半はキレよくドライにフィニッシュ。 定番の”おさるIPA”はアルコール6%ですが、今回は8.5%と高アルコールながらも飲み進めても重たすぎないバランスになっています。 IPA好きの方や、もうちょっとパンチがほしい人方におすすめの一杯です! ラベルデザインは「ロックなおさる」! 新キャラのおさるが登場です 。 ◆IPA インディア・ペールエール (英語: India Pale Ale; IPAとも) は、中程度かそれよりもやや高いアルコール度数をもつエール。液色は銅のような明るい琥珀色。ホップの風味が強くて苦味がある。しばしば、麦芽のフレーバーを伴う。IPAは通常ペールエールのカテゴリーに入れられる。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 <箕面ビール> 滝と紅葉が有名な国定公園があり、野生の猿が生息する観光地でもある、大阪府箕面市のクラフトビールメーカー。可愛いお猿のキャラクターがシンボルです。コンセプトは、毎日飲める親しみやすい「デイリービール」。地域のつながり、人と人とのつながりを大切にしながら、美味しく楽しいビールを追求し続けています。世界的な受賞も数多く、現在注目度の高い、情熱と勢いのあるメーカーです。 ◇ 箕面ビール おさるIPA 【容量】330ml 【原材料】麦芽、ホップ 【Alc.】6.0% 【飲みごろ温度】8〜12℃
¥650
<霧島町蒸留所> お茶焼酎 明るい農村 やぶきた(720ml)
<霧島町蒸留所> お茶焼酎 明るい農村 やぶきた(720ml)
鹿児島県の霧島連山の麓にある霧島町蒸留所から、希少な「お茶焼酎」が届きました。この焼酎は、地元鹿児島県産のやぶきた茶を使い、昔ながらの「かめ壺仕込み」で丹精込めて造り上げられています。 [鹿児島県の芋焼酎]霧島町蒸留所さんの「明るい農村シリーズ」 地元鹿児島の香り高い「霧島茶」と「明るい農村」のコラボお茶焼酎 全国茶品評会普通煎茶の部で、3年連続「産地賞」第1位を受賞した霧島茶。地元霧島の茶農家のお茶を使い、霧島田口の霧島町蒸留所がお茶焼酎「明るい農村『やぶきた』」を製造しました。 霧島町蒸留所の「明るい農村」は、鹿児島県本格焼酎鑑評会にて16年連続受賞を始め、熊本国税局でも製造場代表、杜氏代表などを次々と受賞。最近は、ニューヨーク、サンフランシスコ、ロサンゼルスの国際大会でも、ゴールドメダル等を獲得。品質の良さが高く、評価されています。 霧島町蒸留所では、普段は、白芋や紫芋、赤芋を仕込んでいます。 その発酵槽は、黄色、白色、赤色に染まりますが、お茶焼酎は、「きれいな緑色のもろみ」になりました。お茶は、霧島茶(霧島産やぶきた茶)を石臼で挽いた粉末茶を使いました。優しい味わいと香り高い霧島茶の風味です。 ◇お茶焼酎 明るい農村 やぶきた 瓶容量  720ml 原材料 さつまいも(鹿児島県産)、霧島茶(やぶきた茶) 麹    米麹(国産米) アルコール分 25度
¥1,771